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  • 2010.06.15 Tuesday
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「腹案」は米側に説明したのと同じ 岡田氏(産経新聞)

 【ニューヨーク=今堀守通】岡田克也外相は31日午後(日本時間1日未明)、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題をめぐり鳩山由紀夫首相が31日の党首討論で「腹案がある」と表明した内容について「平野博文官房長官を中心に閣僚間で検討してきた考え方のことだと思う。ほかには考えにくい」と述べ、3月26日にルース駐日米大使に説明したのと同じ内容との考えを示した。

 ただ、「腹案」については「これからもう少し実務的に詰めないといけない」とも述べた。具体的には、移設先となる地元の理解とともに、「ゲーツ米国防長官が言う運用上の問題があるし、もっと言うと抑止力も変わらずに維持できるかということもしっかりと検討しないといけない。米側から見ればどうかという意味がある」と指摘した。

 さらに、自身の考え方として「(米側には、)現行案の困難さはあるので、それよりも今政府が考えている案の方が実現可能性が高いと申し上げたが、どれが決定的にダメだという言い方はしない。ゼロベースであらゆる可能性はある」と、現行案も完全に排除はしない考えを改めて示した。

 ハイチ支援国会合が開かれた国連本部内で記者団の質問に答えた。

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強姦致傷被告に懲役21年、裁判員「涙が出た」(読売新聞)

 計8人の女性を暴行したとして、強姦(ごうかん)致傷罪などに問われた埼玉県入間市鍵山、無職松田隆史被告(25)の裁判員裁判の判決が29日、さいたま地裁であった。

 中谷雄二郎裁判長は「犯行は10年にわたり、根深く、常習性も明らか」とし、懲役21年(求刑・懲役25年)の実刑判決を言い渡した。

 判決によると、松田被告は、高校1年だった2000年4月から09年5月までの間、入間市の茶畑や路上などで、当時15〜24歳の女性8人に対し、強姦致傷2件、強姦4件、強姦未遂2件を起こした。判決で中谷裁判長は、「刑務所で性犯罪処遇プログラムを受けても、再犯の可能性を否定しきれない」と述べた。

 公判では、さいたま地裁の裁判員裁判で初めて、被害者参加制度が利用され、代理人弁護士が求刑の意見を述べるなどした。判決後、記者会見した裁判員経験者の60歳代男性は「被害者の実際の気持ちを聞き、涙が出た。ただ、流されないように気をつけた」と話した。

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大阪と京都で3人を刺した石津被告に懲役20年(産経新聞)

 平成20年5月に大阪府枚方市で少年2人を刺し、京都市で逃走資金を奪う目的で女性を刺してバッグを奪ったとして、強盗殺人未遂などの罪に問われた無職、石津淳被告(41)の判決公判が24日、大阪地裁で開かれた。和田真裁判長は「凶悪な犯行を連続して起こした責任は重大」として、懲役20年(求刑懲役30年)を言い渡した。

 弁護側は「責任能力が限定される心神耗弱状態だった」と主張したが、和田裁判長は「善悪を判断して行動する能力は減退していなかった」と述べ、完全責任能力があったと認定した。

 また、弁護側は殺意についても争っていたが、和田裁判長は殺傷能力の高い刃物を使ったことや傷の深さなどから、「殺意はあった」と判断した。

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<足利事件>「心晴れ完全無罪」 菅家さんうれし涙(毎日新聞)

 「心も晴れて、完全無罪です」。宇都宮地裁で言い渡された足利事件再審の無罪判決。閉廷後の菅家利和さん(63)は空を見上げ、支援者らの拍手に両腕を上げて応えた。同僚の結婚式に出るはずだった91年12月1日早朝、突然現れた刑事に同行を求められ、連れて行かれた足利署。13時間を超す過酷な取り調べの末、身に覚えのない罪を認めさせられて悔し涙が出た。18年余続いた苦しみの日々。菅家さんはついに冤罪(えんざい)を晴らした。【吉村周平、古賀三男、中村藍】

 ◇裁判官謝罪にうなずき

 「菅家さん、証言台にお進みください」。佐藤正信裁判長にうながされ、菅家さんは2回頭を下げた。再審開始が決まった茨城・布川事件の桜井昌司さん(63)にプレゼントされた赤いネクタイを締め、リラックスした表情。佐藤裁判長は「菅家利和氏に対する本件事件の再審公判における判決を宣告いたします」と告げ、無罪を言い渡した。

 その後、約40分間にわたって判決理由が読み上げられた。「自戒の意味を込めて謝罪させていただきます」。裁判官3人が起立し頭を下げると、菅家さんは大きくうなずき、閉廷後、傍聴席にいた桜井さんと抱き合って涙を流した。

 ◇釈放後も苦しみ増し

 この日、菅家さんは「支える会・栃木」代表の西巻糸子さん(60)の車で自宅を出た。足利市から地裁のある宇都宮市まで1時間40分、夜半まで降った冷たい雨は上がり、薄日がさし始めた。ほころんだ梅に目をやる菅家さん。「春だよね。やっとこの日が来たね」。西巻さんの言葉に深くうなずいた。

 昨年6月に釈放された菅家さんだが、再審公判で無罪が出るまでは「複雑なんです。半分被告、半分自由。本当に不安」と話していた。それでも早期の無罪判決を望まず「『真っ白な無罪判決』じゃなきゃ困る」と一貫して誤判原因の徹底究明を求めた。「私(の足利事件)で終わらせちゃだめなんです。冤罪(えんざい)を繰り返さないための判決をもらい、たすきを次につながないと」

 昨年12月に故郷の足利市に引っ越し、請われるまま全国の冤罪支援集会や講演会に飛び回ってきた。メディアの取材にも積極的に応じている。「1人でいるより、忙しい方がいいんです」。自宅で1人、食事の準備をしている時などに抑えがたい感情が噴き出す。「おとといより昨日、昨日より今日。日に日に苦しみが増していく。刑事に追及される夢をみて、『あーっ』と叫ぶ声で目が覚める」。憎しみと悔しさでうっ屈し「自分を支えてくれる人にも、つらく当たってしまう」ことがあるという。

 子供のころ遊んだ鑁阿寺(ばんなじ)や同僚と散策した行道(ぎょうどう)山。早く帰りたかった故郷には、女児の遺体が見つかった渡良瀬川河川敷もある。田中橋を渡る時、嫌でも目に入る。「死体はどこに置いたんだ」。刑事にどなられ、身に覚えのない犯行を再現させられた忌まわしい記憶がよみがえる。だが、見たくもない河川敷を見てしまうのは「あんな所で四つの子供が殺されて」からだ。

 足利には逮捕後間もなく亡くなった父、服役中に亡くなった母の眠る墓もある。「自分はやっていないから、安心してほしい」。菅家さんは、無罪判決を少しでも早く両親に報告したいと話した。

 【ことば】再審

 有罪確定者に無罪を言い渡すべき明らかな証拠を新たに発見した場合に、再度、裁判をやり直す制度。かつては真犯人が見つかった場合などに限られたが、75年の最高裁決定(白鳥決定)が「明らかな証拠」について「新証拠と他の全証拠を総合的に評価して、事実認定に合理的な疑いを生じさせれば足りる」と判断し、「疑わしい時は被告の利益に」という刑事裁判の鉄則は再審にも適用されることを示した。80年代に免田、財田川、松山、島田の4事件で死刑確定が再審無罪に覆って以降、重大事件で再審が行われることはなかったが、09年に足利、布川両事件で相次いで再審開始が確定した。

 ◇足利事件再審 判決公判までの主な経過

90・5・12 栃木県足利市で女児不明。渡良瀬川河川敷で翌日遺体発見

91・12・2 県警が菅家利和さんを逮捕

93・7・7 宇都宮地裁が無期懲役判決

96・5・9 東京高裁が控訴棄却

00・7・17 最高裁が上告棄却

02・12・25 宇都宮地裁に再審請求

08・2・13 宇都宮地裁が再審請求の棄却決定

 12・24 東京高裁がDNA再鑑定を決定

09・5・8 DNA再鑑定で「不一致」との結果判明

 6・4 菅家さん釈放される

   23 東京高裁が再審決定

 10・21 宇都宮地裁で再審初公判

 11・24 第2回公判。検察、弁護側双方のDNA再鑑定人が証言

 12・24 第3回公判。警察庁科学警察研究所所長が証言

10・1・21〜22  第4、5回公判。菅家さんを取り調べた際の録音テープ4本を再生。取り調べを担当した元検事が証言

 2・12 第6回公判。検察側が「真犯人でない菅家さんを起訴し申し訳ない」と謝罪。無罪論告し結審

 3・26 再審公判で無罪判決

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<脱税>「水谷建設」元会長を仮釈放 08年5月に収監(毎日新聞)

 法人税法違反(脱税)で懲役2年の実刑が確定、服役中だった中堅ゼネコン「水谷建設」(三重県桑名市)の水谷功元会長(65)が24日、刑期満了を前に三重刑務所(津市)から仮釈放された。08年5月に収監されていた。

 同社は、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」に、元私設秘書の衆院議員、石川知裕被告(36)=同法違反で起訴=らを通じて04年10月と05年4月、各5000万円を資金提供したとされる疑惑がある。石川被告は同社からの資金提供を全面否定、保釈条件で同社元幹部らとの接触を禁じられている。

 水谷元会長は午前8時40分ごろ、刑務所前に集まった報道陣の呼びかけに応じず、迎えの車で立ち去った。【福泉亮】

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子ども手当2万6千円「妥当」が5割超、20〜30代の既婚者調査(産経新聞)

 民主党が昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた平成23年度以降の「子ども手当」(月2万6千円)の支給額について、20〜30歳代の既婚者の54・4%が妥当と考えていることが18日、上智大の増田雅暢教授と明治安田生活福祉研究所の共同調査で分かった。ただ、課題として「財源の不安定さ」を指摘する回答も84・0%に上った。

 調査は今年2〜3月、20〜30歳代の既婚男女を対象にインターネットで実施。3856人が回答した。

 支給水準を妥当としなかった人に希望月額を聞いたところ、5万円(18・7%)、1万円(17・3%)、5千円(12・8%)と続き、平均額は2万5835円だった。「月2万6千円の支給で出生増となるか」との問いに「変わらない」との回答は65・1%だったが、回答者の子供数が多くなるほど「増加する」と予想する人は多かった。

 増田教授は「出産に直面する若い既婚者の現金給付へのニーズは高い。月2万6千円の子ども手当が2人目、3人目を生むインセンティブにもなるのでは」としている。

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「5年以内にiPSバンクを」=山中教授、再生医療学会で−広島(時事通信)

 あらゆる細胞を作ることができる「人工多能性幹(iPS)細胞」を世界で初めて開発した山中伸弥京都大教授は19日、広島市で開かれた日本再生医療学会で講演し、将来iPS細胞を治療に使うため、あらかじめ細胞を準備しておくiPSバンクを「5年以内に完成させたい」と述べた。
 iPS細胞は、皮膚などの細胞に特定の遺伝子を導入して「初期化」した万能細胞。目的の細胞に作り替えれば、再生医療に応用できる。患者自身の細胞を使えば移植しても拒絶反応が起きないが、がんになる危険性があり、山中教授は「いかに安全なiPS細胞を見分けるかが課題。安全性を慎重に検討する必要がある」と述べた。
 その上で、「iPS細胞の作製には時間と費用が掛かる。脊椎(せきつい)損傷では、けがから10日以内に移植しないと効果がなく、iPSバンクを作るべきだ」と訴えた。50種類のiPS細胞があれば、日本人の9割に対応できるという。
 また、山中教授は10年後の達成目標として基盤技術の確立や臨床試験の実施、筋萎縮(いしゅく)性側索硬化症(ALS)の治療薬開発などを挙げた。 

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 人気ゲームソフト「桃太郎電鉄」のキャラクターを無断で使用したとして、大阪府警此花署は11日、著作権法違反容疑で、大阪市旭区、風俗店経営の男(41)ら26人と2法人を書類送検した。同署によると、男は容疑を認めているという。
 送検容疑は昨年3月〜7月、ゲームソフト会社「ハドソン」の許可を得ずに、同社が著作権を持つ車掌姿のキャラクター「桃太郎」を無断複製。府内や神戸市で展開していた電車の車内を模した風俗店5店舗の看板やポスターに使用した疑い。 

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 また、72年の沖縄返還に絡み米国が支払うべき原状回復補償費を日本側が肩代わりした密約文書について「日本側に初めから存在しない可能性がある」と指摘した。文書は吉野文六元外務省アメリカ局長とスナイダー駐日米公使のイニシャルが署名され、米国で既に発表されているが、今回の調査で見つからなかった。聞き取り調査に応じた吉野氏は「(文書の)コピーを作成したとしても手元には置かなかった」と述べたという。【野口武則】

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